フェスティバルで教える事

いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます!


ブログは北アイルランドのデリーの旅について書いている途中なのですが、
今日、アイルランドの友人から届いたメールに驚いたので記事を書いています☆



メールの内容は、「今週末、アイルランドに来れる?オファーするよ。」というもの。


隣の国とは言っても、先週も北アイルランドに行ったばかりで、ここまで来るとアイルランドに行きすぎな気がしてきます。


借り家を予約していて、私が行かないなら家をキャンセルするという内容でしたが、大学院の授業や飛行機代を考えて泣く泣くお断り…。


友達は金曜から始まる「ハープ&パイプウィークエンド」のオーガナイザーをしていて大忙しなよう。
おそらく、講師の数より多くの家を借りたままにしてしまって直前に私が呼ばれたのではと予想しています。


フェスティバル中は、マイケル・ルーニーやトリーナ、カトリオーナ、グローニャなど有名なハーパーが講師としてやって来るそう。


その輪に入ると思うと、くら~っとしてきます。
アイルランドに教えに来てと言ってくれる事もあるのですが、正直今の私はまだまだ準備が足りないと感じています。


まだまだ勉強中で、ハーパーとしてその中に入るべきではないと思ったのも断った理由です。
今いる大学院で修行を積み、自信を持ってフェスティバルに参加できるようになりたいと思ったのでした。


ブログの内容には関係ないのですが、
最後に今日、友人に教えてもらった曲をシェアします。
クラシックの音楽ですが、とてもモダン。ハープ・ビオラ・フルートの演奏です♪





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